DM送信のアドバイス及び注意事項 

 宣伝内容について 

3行〜5行程度の簡潔なものが好まれます。あまり長いと読まれないうえに苦情の原因にも成ります。また1行の桁数もあまり長くならない方がいいと思います。あまり長いと受け取る側で、おかしな所で改行されて、読みにくくなります。なお送信する書式はテキスト形式のみです。受け取る側の環境を考慮してリッチーテキスト(HTML)ではお送り出来ません。


 メールアドレス(宣伝用) について (重要) 

申込フォームのメールアドレス(宣伝用)はDM送信時に使うメールアドレスです。未記入でお申込を頂くと匿名送信も出来ます。記入・未記入の判断は以下をご参照の上、ご検討下さい。

 記入した場合のメリット 
お客様はメールソフトの返信機能で問合せが可能です。HPなしで宣伝する場合は必要です。HPがある場合はHPを通じても問い合わせは可能ですが、メール返信からの問い合わせも必要な場合は有利です。

 記入した場合のデメリット 
大量のエラーメールやリターンメールが記入したアドレスに送られてきます。またDMを受信した事を不快に感じた方からのお怒りの苦情メールも送られて来る場合が有ります。
メールアドレスを管理しているプロバイダに苦情を申し立てられた場合は厳重注意やアカウントの取り消しとなる恐れがありますので、それを回避する為に
無料メールアドレス等で一時的なアドレスを用意してそれを記入される事をお勧め致しますなお苦情が寄せられた場合は安易に反応したり御自分の個人情報を知らせる事は非常に危険ですので
お止め下さい。判断が難しい場合は当方へご相談頂ければご指導致します。


 未記入にした場合(匿名送信)のメリット 
リターンメールは送られてきません。従って苦情も送られてきません。(HPを通じての苦情の可能性はありますが、これは極めて稀なケースです)

 未記入にした場合(匿名送信)のデメリット 
受信者はメールソフトの返信機能による問合せが出来ません。但し宣伝文にHPがある場合はそれを通じて問い合わせが可能な為、実質的な影響は殆どありません。
上記を参考にどちらが最適か最終的な判断はお客様にお任せします。


 お名前(宣伝用)について 

これはメールの送信者欄に表示される名前です。仮名でも結構ですので、必ずご記入ください。


 DM対象先キーワードについて 

キーワードはHIDMSコースを選んだ場合必ず必要です。これは送信アドレスを貴方の宣伝に合ったものに絞り込む為の文字列ですので、効果を上げる為に重要ですので、適切な文字列をご指定下さい。このキーワードを元にサーチエンジンのようにキーワードに合致したサイト(掲示板など)を探し、その中にあるアドレスにDMを送信します。なおHIDMS以外のコースの場合は空欄にしておいて下さい。 記載しても反映されません。


 秘密厳守について 

当方ではお客様の秘密を厳守し依頼主の情報は一切外部には漏らしません。 また当社経由でお客様を特定する手立てが無く、当社が防波堤に成る事により完全に身元を隠して宣伝する事も出来ます。


 作業開始について 

当方の義務、お客様から代金を受け取り次第指定の作業を行います。なお別途ご指定がありましたらご指定日の送信も可能です。


 送信数について 

DM送信数は当社サーバーからの送信数とさせて頂きます。(インターネット上の中継サーバーダウンや相手方メールサーバーの遅延で不着に成る等が有りますので最終的な到着数を保証するものでは有りません。)送信時はその様なエラーを見越して2%程契約より多く送信しております。


 トラブルに関して 

お客様とお客様の顧客との間に発生したトラブルに関しては当社は一切の責任を負いません。


 法律の厳守 

当社の所在地は米国加州にあります。従いまして当社は米国連邦法及び加州法を厳守致します。当社が違法と判断した内容のお申し込みはお断りする場合が有ります。
加州は
CHILD PORNは絶対不可です。ADULTはOKです。


 受入体制のお願い 

問い合わせが殺到し貴社コンピューターがパンクした等の苦情には対応致しませんので、ご依頼前に充分な受注体制の確認を御願い致します。


 ログの提出について 

DM送信ログはDMメール受信者のプライバシーを守る為当方では如何なる場合でも提出しません。ログが欲しいという方からのお申し込みはお断りさせて頂きます。
もし当方からログを提出しますと、そのログ自体が商品価値を持って一人歩きしDM受信者に迷惑が及ぶ恐れが有ります。



 携帯電話アドレスへの送信について 

当方はパソコン向きのアドレス専門のDM代行ですので、携帯電話アドレスへの送信はお請け出来ません。


 特定商取引法の対応について 

送信する内容には特定商取引法に関する省令に基づいて、(2002年7月1日施行)お申し込み頂いた内容に、件名に「未承諾広告※」の文字と送信元とDM拒否の為の連絡先が加筆されますので、あらかじめご了承下さい。


 送信開始後の内容の変更及び送信の中止について 

送信が開始しますと、内容の変更及び送信の中止は出来ませんので、送信内容等は慎重に吟味した上お申し込み下さい。


 送信結果の反響について 

当方では極力効果のあるDMをご依頼どおり、確実に送信します。しかし宣伝の反応はその時々や内容によって異なります。反応が期待していたものと違ったり、入金が少ない等と言われる方が稀にいらっしゃいますが、当方ではご依頼の役務を果たすのみで、宣伝結果につきまして責任を負う事は出来ません。反応が予想と異なる場合は送信自体より、送信内容やHIDMSのキーワードによるものとご理解ください。当方では送信前にキーワードやお申し込み内容に関するアドバイスは出来ますが、最終的にはお客様ご自身の判断でお願いします。



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